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業務用の催涙スプレーとして実績がある第一級(特Aクラス)のブランドです。ポリスマグナムOC-17%は米国及びカナダ、メキシコなどの軍隊、警察、政府の法律に基づく執行機関(裁判所、検察官、強制執行官など)、郵便局、刑務所、消防局、警備関係部門などの公的機関で幅広く採用されています。2005年7月にはイラク(IRAQ)の国軍、警察、イラク駐留のアメリカ軍にも正式採用されています。
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このポリスマグナムは1984年から当該軍事スプレー・メーカーとTMM社が日本への輸入契約を締結してTMM社が独占輸入しています。日本国内で護身用スプレーを必要とする各業界の業務用・護身スプレーとして40年以上に渡る日本国内での圧倒的なシェア(占有率)を占めるなど確固たる実績と信頼を得ています。又全国の国公立機関・学校・地方自治体等にも多くの導入実績があります。
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1/2オンスから26オンスまでの37アイテムのライン・アップであらゆる状況に対応可能な機種を揃えております。(日本国内最大のライン・アップです。)
さらにTMM社の設備投資による日本輸入専用の催涙剤充填用の生産ラインを増設しました。このことにより日本の「高圧ガス保安法」に基づく35℃においてのゲージ内圧力(最大値は代替フロン・HFC-134aは0.80MPa/窒素・N2は1.0MPa)の安定した生産体制を整備しました。
● 1.
このポリスマグナム・ペッパースプレーは1984年からポリスマグナム社とTMM社が日本への輸入契約を締結してTMM社が独占輸入しています。
さらに2016年より熊よけスプレーとして新規に販売開始して安定的に販売継続していますが、その当時はポリスマグナム社もTMM社も、あえてアナウンスすることも必要がないと判断から熊よけスプレー販売開始の発表は控えていました。しかしながらAERAデジタルの偏向報道を受けて、その後の推移を憂慮し改めて公表しました。
● 2.
この情報公開によりAERAデジタルが主張する。。。
アメリカ、ポリスマグナム社はペッパースプレー(対人用)のメーカーなのに日本のTMM社は熊よけスプレーとして販売している。
これには問題がある。との主張はポリスマグナム社の情報公開により瓦解しました。

We restrict to the sale to Japan and sell the fire master (4 ozs and 16 ozs ) as a bear spray specifically for Japanese black bear.
■日本語訳
日本の販売に限定し、ファイヤーマスター(4オンスと16オンス)を日本のツキノワグマ(クロクマ)専用の熊よけスプレーとして販売しています。

この画像はポリスマグナム社公式サイトのスクリーンショットです。