▲ 名称
株式会社
 ティエムエムトレーディング

英語名 
 TMM TRADING,INC.

代表取締役 寺田 將二
▲ 創業
昭和55年(1980年)3月
▲ 設立
平成4年(1992年)10月
▲所在地
〒803−0816
福岡県北九州市小倉北区金田2丁目2番1号金田ビル4F
TEL093−583−1026
FAX093−583−1017
E-mailinfo@tmm-net.com
▲資本金
4,300万円
▲代表者
代表取締役  寺田 將二   
▲事業内容
(1)防犯カメラ、警報装置、消火設備機器等の防犯、
   保安設備機器、用品の製造、輸入販売

(2)防犯用盾、防犯アラーム等の警備、防犯用品、
   護身用品の製造、輸出入、販売

(3)防犯用粉末催涙剤噴射器の製造、販売

(4)防犯識別用の蛍光カラーボールの製造、販売

(5)防犯識別用インキ(カラーボール等)発射装置の製造、販売

(6)偽造防止用シール、ホログラム・ステッカー、箔押ホログラム製品等
   の企画、販売
▲従業員
38名(海外駐在を含む)
▲会社の沿革
1980年 3月 防犯カメラ・機器・防犯アラーム・防犯用警報装置等の護身用品、食品の輸入商として個人創業。
1989年 8月 セキュリティ用品の需要増大に伴い本格的な自動車用防犯用品、警察用装備の輸入開始。
1992年 10月 特殊警棒等の関税法の武器類の指定に伴い経産大臣の輸入許可の免許取得のため、及び売上げ増加により組織変更、有限会社となる。
1994年 8月 防犯用粉末催涙剤噴射器の武器類の指定により日本国内で最初の輸入許可の免許を取得する。
1996年 4月 資本金を300万円から1,300万円に増資。
2001年 7月 日本初、携帯型潜望鏡を発売する。
2002年 11月 日本初、防犯識別用ペイントボール発射装置の開発に成功する。
2004年 3月 日本初、設置型のOC粉末催涙剤噴射器を発売する。
2004年 11月 防犯識別用の蛍光色による無公害、水性インキ(ホルマリン不使用)を充填したソフト・カラーボール(ゼラチン製)の開発に成功する。
2005年 2月 海外ソフト・カラーボール生産工場と資本提携、小会社とする。
2005年 3月 超小型、軽量の携帯型・防犯識別用、蛍光インキ(ペイント・ボール)発射器の開発に成功する。
2006年 7月 海外の大手ホログラム・ステッカー等の生産メーカーと業務提携、日本市場向けのホログラム・ステッカー、偽造防止用シールの受注業務開始。
2006年 8月 商号変更により株式会社となる。
2006年 8月 資本金を1,000万円増資、2,300万円とする。
2006年 9月 資本金を2,000万円増資、4,300万円とする。
2007年 12月 アルミニウム合金製二段・三段特殊警棒6機種を新発売する。
2008年 7月 一般・民間用仕様のTMMスタンガンの製品保証期間を三年間に延長する。
2009年 6月 TMM社正規販売店の資格基準を更に厳格化しました。これらの改制に伴いTMM社正規販売店の社会的信用度の更なる向上を目標とします。又TMM社が認める信頼出来る護身用品だけを取扱う販売店に限り正規販売店が認可されることになります。
2010年 3月 TMM正規販売店の中から特に優れた販売店を「優良販売店」に認定して全国のユーザーの皆様により安心して護身用品を購入していただける制度を新設しました。
2010年 12月 世界最強の性能・威力を誇る次世代最新鋭・電気回路を搭載した130万ボルトのバトンタイプ・スタンガン2機種を新発売する。
2011年 10月 TMM社は「日本護身用品協会」の加盟店となりました。
2012年 5月 世界初!防護盾型ポリカーボネート樹脂(PC)製スタンガンS・M・Lサイズを新発売しました。
飛躍的な防護性能の向上で更なる社会貢献が可能となりました。
2012年 8月 防護盾型スタンガンの発売から100日が経過した時点で販売台数4,000台を突破しました。最も販売台数が多いのはMサイズです。
2013年 6月 TMM社の関連会社、TMM販売株式会社を設立。更なるTMM製品の販売体制ならびにサポート品質の向上を目指します。
2013年 7月 全国の皆様からのご要望により「自分の身は自分自身で守る」をテーマにした護身用品実践型セミナーを開催します。
催涙スプレー、スタンガンなどの護身用品(ハード)と「正当防衛」「軽犯罪法」などの法律(ソフト)を詳しく解説して自信を以て「ストーカー事案」など犯人を撃退できるようになります。
2013年 11月 TMM社が運営する直販サイトWEBサイト:TMM公式オンラインストアを開設しました。
▲ このページのトップへ


企業理念 経営信条 HOMEへ戻る 前のページへ戻る